浄土宗奈良教区青年会
9月9日(火)16時から18時、大和八木駅にて街頭托鉢を行いました。会員12名(+会員の子ども1名)が参加しました。 また直前15時からは近隣の会員寺院である國分寺さまにて理事会も行いました。
新調した撞木で以て、心新たにお念仏を唱え、駅前を行き交う多くの方から、この度は37,049円の浄財をご喜捨いただきました。
納めていただきました浄財は、全国浄土宗青年会を通じて災害などの復興支援に当てさせていただきます。
ご協力いただきました皆さまには、改めて御礼申し上げます。
9月9日、毎年恒例のキューキューの日街頭托鉢を行いました。 13名の会員が参加し、うち2名が献血に協力しました。
第一組山の寺念仏寺に集合し近鉄奈良駅まで念仏行脚にて移動しました。 午後4時からのおよそ2時間、災害義捐金を勧募しました。
国内外を問わず観光客が行き交う駅前にお念仏の声が響きました。 浄財の呼びかけもさることながら、僧侶の姿を人々にご覧いただくことも教化の一助となるのではないか。そのように感じさせられました。
21,063円の心温まる浄財はすべて災害義援金として寄付させていただきます。
9月9日、近鉄奈良駅前にて托鉢を行いました。9月9日という日付けにちなんだ「キューキューの日の托鉢」です。奈良市内の念佛寺を会処にお借りし、念佛行脚にて駅前へ向かいました。
参加者は11名で、34,882円の浄財が集まりました。 浄財はすべて浄土宗の災害救援基金に寄附させて頂きます。
また、駅前ビルの献血センターにて、献血協力もしました。