浄土宗奈良教区青年会
9月9日(月)大和八木駅にて、救急の日街頭托鉢を行いました。会員7名(+会員の子供1名)が参加しました。 16時から18時の間で、多くの方からご喜捨いただき、15136円の浄財が集まりました。
納めていただきました浄財は、全国浄土宗青年会を通じて災害などの復興支援に当てさせていただきます。
ご協力いただきました有縁の方々には、改めて御礼を申し上げます。
9月9日『救急の日』の街頭托鉢を各地にて行いました。 大和西大寺駅には2名、王寺駅には4名、大和八木駅には4名の会員が参加しました。 新型コロナウイルスの影響に配慮しマスク着用のうえ三蜜を避ける形で実施しました。 集まった浄財34,868円は災害などの復興支援に当てさせていただきます。 皆さま、暖かいご支援誠にありがうございました。
9月9日『救急の日』の街頭托鉢を行いました。9名の会員が参加し、うち1名が献血に協力しました。 奈良市漢国町の念佛寺を会処にお借りし、集合後にお勤めをしてから近鉄奈良駅まで移動して托鉢を行いました。 当日は日曜日ということもあり多くの観光客が行き交うなか、啓発物品である絆創膏を配りながら災害救援基金への募金を呼びかけました。 集まった浄財18,601円は災害などの復興支援に当てさせていただきます。
9月9日、キューキューの日にちなんで救急の日、街頭托鉢を行いました。9名の会員が参加し、うち2名が献血に協力しました。 街頭托鉢の準備のため、奈良市漢国町の念佛寺を会処にお借りし、お勤めをしてから近鉄奈良駅まで移動して托鉢を行いました。 お勤め中、念佛寺の子供さんがトコトコと本堂前まで歩いてきました。何をするのかなと思っていますと、どうやら仏様のお姿を真似してくれているようです。大変ありがたくお勤めをさせていただきました。
▼奈良市 念佛寺
▼近鉄奈良駅前
今年は土曜日ということもあり観光客が行き交う夕方でした。21,795円の浄財が集まりました。災害などの復興支援に当てさせていただきます。
9月9日、毎年恒例のキューキューの日街頭托鉢を行いました。 13名の会員が参加し、うち2名が献血に協力しました。
第一組山の寺念仏寺に集合し近鉄奈良駅まで念仏行脚にて移動しました。 午後4時からのおよそ2時間、災害義捐金を勧募しました。
国内外を問わず観光客が行き交う駅前にお念仏の声が響きました。 浄財の呼びかけもさることながら、僧侶の姿を人々にご覧いただくことも教化の一助となるのではないか。そのように感じさせられました。
21,063円の心温まる浄財はすべて災害義援金として寄付させていただきます。
9月9日、近鉄奈良駅前にて托鉢を行いました。9月9日という日付けにちなんだ「キューキューの日の托鉢」です。奈良市内の念佛寺を会処にお借りし、念佛行脚にて駅前へ向かいました。
参加者は11名で、34,882円の浄財が集まりました。 浄財はすべて浄土宗の災害救援基金に寄附させて頂きます。
また、駅前ビルの献血センターにて、献血協力もしました。
9月9日、近鉄奈良駅前にて托鉢を行いました。毎年恒例の9月9日にちなんだ「救急の日の托鉢」です。
OBも含めて16名の参加があり、27,200円の浄財が集まりました。浄財はすべて浄土宗の災害救援基金に寄附させて頂きます。
また、駅前ビルの献血センターにて、6名が献血協力しました。