浄土宗奈良教区青年会
9月9日『救急の日』の街頭托鉢を行いました。9名の会員が参加し、うち1名が献血に協力しました。 奈良市漢国町の念佛寺を会処にお借りし、集合後にお勤めをしてから近鉄奈良駅まで移動して托鉢を行いました。 当日は日曜日ということもあり多くの観光客が行き交うなか、啓発物品である絆創膏を配りながら災害救援基金への募金を呼びかけました。 集まった浄財18,601円は災害などの復興支援に当てさせていただきます。
7月11日、一町の念仏寺にて念仏会を行いました。会員13名が集いました。 日中はセミが鳴き、暑い日となりましたが、それを忘れるくらいに一心に専らお念仏をお称えさせていただきました。
最後に藤田会長よりこの暑さに負けないように精進していただき、施餓鬼に向けての準備に励んでいただきたいと挨拶がありました。 今後とも浄青をよろしくお願いします。 次は、20日の会員親睦バーベキューです。