浄土宗奈良教区青年会
9月9日『救急の日』の街頭托鉢を各地にて行いました。 大和西大寺駅には2名、王寺駅には4名、大和八木駅には4名の会員が参加しました。 新型コロナウイルスの影響に配慮しマスク着用のうえ三蜜を避ける形で実施しました。 集まった浄財34,868円は災害などの復興支援に当てさせていただきます。 皆さま、暖かいご支援誠にありがうございました。
令和元年10月16日、田原本町阿部田の十念寺にて門付托鉢を行い、浄青会員11名が参加しました。
門付托鉢では家々の玄関先にて読経とお念仏をお唱えし当家のご回向を行います。 托鉢の道中では地域の方々も一緒にお念仏をお称えくださり、大変励まされました。
今回の托鉢では45,901円の浄財をご喜捨いただきました。 托鉢浄財会計に納入し、この度の台風による各地での台風被害にあわれました方々に対する支援を含め、災害支援等に活用させていただきます。 色々とご準備いただいた十念寺さま、ありがとうございました。
3月11日、東日本大震災が発生したこの日に、王寺駅および八木駅にて災害義捐金托鉢を行いました。 王寺駅にて5名、八木駅にて4名、合計9名が参加しました。 今回も多く方のご喜捨いただき、合計40,290円の浄財が集まりました。 昨年は特に災害の多い年でありましたので、各地の支援に活用させていただきます。 ありがとうございました。