1月17日(土)14時から16時、大和八木駅にて街頭托鉢を行いました。会員8名(+会員のお子さん1名)が参加しました。31年前の1月17日に起こった、阪神・淡路大震災。当時を知る会員、知らぬ会員ともどもに思いを一つにお念仏を唱え、行き交う方々に浄財をご喜捨いただきました。この度は76,500円があつまりました。
納めていただきました浄財は、全国浄土宗青年会を通じて災害などの復興支援に当てさせていただきます。
ご協力いただきました皆さまには、改めて御礼申し上げます。

1月17日(土)14時から16時、大和八木駅にて街頭托鉢を行いました。会員8名(+会員のお子さん1名)が参加しました。31年前の1月17日に起こった、阪神・淡路大震災。当時を知る会員、知らぬ会員ともどもに思いを一つにお念仏を唱え、行き交う方々に浄財をご喜捨いただきました。この度は76,500円があつまりました。
納めていただきました浄財は、全国浄土宗青年会を通じて災害などの復興支援に当てさせていただきます。
ご協力いただきました皆さまには、改めて御礼申し上げます。

7月6日から8日にかけて西日本を中心とした広い地域に記録的な豪雨が発生し、河川の氾濫や土砂災害による甚大な被害をもたらしました。
多くの方がお亡くなりになり、未だに行方不明となっている方もおられます。
被害に遭われた全ての方々にお見舞い申し上げるとともに、一日も早い復旧を願っております。
このたびの災害をうけ、浄土宗青年会では奈良県内各地にて義援金を募る托鉢を行いました。
7月12日(木) JR王寺駅 近鉄大和八木駅
7月13日(金) 近鉄大和八木駅
7月15日(日) JR奈良駅 近鉄奈良駅
7月16日(月) 近鉄奈良駅
また、7月11日には浄土宗奈良教区の協力のもと、教区の講習会の場にて募金箱を設置していただきました。
今回の托鉢にて合計195,899円の浄財をご喜捨いただきました。
このたびの災害の復旧のための義援金として送金させていただきます。


3月11日、近鉄奈良駅ならびに近鉄大和八木駅にて東日本大震災七回忌の災害托鉢を行いました。
奈良駅には5名、大和八木駅には7名が参加しました。
各団体では七回忌法要が営まれ、ニュースや新聞でもあの日を思い起こす報道がされています。
地震や津波の映像を再び目にしますが、衝撃のあまり言葉で表せない、その思いは今でも変わりません。
何万人という犠牲者を出した大災害を風化させないのはもちろんのことですが、大災害によって計画停電など、これまでのライフスタイルへの考え方が変わるきっかけになったと思います。毎日同じように過ごせている日々がどれだけ有り難いかに気付くときだったと思います。その思いを忘れないよう過ごしていかなければと感じます。
奈良駅では32,498円、大和八木駅では25,367円の浄財が集まりました。災害支援にあてさせていただきます。
16日に続きまして4月17日(日)、近鉄大和八木駅にて、16時半より18時まで、熊本地震の義援金托鉢を行います。