5月26日(火)東大寺さまにて、花まつり千僧法要がつとめられ、浄土宗奈良教区青年会から8名が参加しました。
全国日本仏教青年会主催のこの法要は、昭和63年より仏法興隆と世界平和への祈りを目的に毎年行われています。
季節外れの真夏日でしたが、今期のテーマ「一針一草 一精神(いっしんいっそう いちせいしん)」のもと、青年僧の一人ひとりの志があつまり、清々しく大きな祈りの力を感じました。
分断・争い・不寛容が溢れる今の世で、宗派を超えた「和合(わごう)」の姿が体現された行事となりました。

5月26日(火)東大寺さまにて、花まつり千僧法要がつとめられ、浄土宗奈良教区青年会から8名が参加しました。
全国日本仏教青年会主催のこの法要は、昭和63年より仏法興隆と世界平和への祈りを目的に毎年行われています。
季節外れの真夏日でしたが、今期のテーマ「一針一草 一精神(いっしんいっそう いちせいしん)」のもと、青年僧の一人ひとりの志があつまり、清々しく大きな祈りの力を感じました。
分断・争い・不寛容が溢れる今の世で、宗派を超えた「和合(わごう)」の姿が体現された行事となりました。